|
|
|
|

| キッズ&ジュニア 全国中学校大会 |
カタチにとらわれず自由で楽しいスキーが基本です。 ポールの基本を徹底しておこなっていきます。 |
|---|---|
| FIS&SAJ インターハイ インカレ |
技術面だけではなくメンタル、筋パワーを含めてトータルバランスでプランを組み立てます。 |
| 国体 | 国体でベストを出し切る目的でプログラムを立て、一つひとつの運動を丁寧にしっかり身に付けていきます。 |
| シニア&マスターズ | 目標を明確にして、より合理的な技術とパワーを出し切るトレーニングをおこなっていきます。 |
| レディースカップ | ポールを通じて楽しくレベルアップを図っていきます。 女性に最適なスキースタイルを提言していきます。 |

| スキーをズラさない | タイムを出すには雪面としっかりコンタクトを保つことが大切です。 意識することは「ムリ・ムダ・ミス」の3Mを考えて、よりシンプルに、よりコンパクトに運動することが必要です。 |
|---|---|
| スキーを下に向ける | スキー操作(滑らせる)には2つの意識があります。 一つ目はエッジを使って滑る方法。 二つ目はスキーの先端をより速く下に向け、スキーを滑らせる方法。 どちらの意識も大切です。 |
| 外力を引き出す | 『速く滑るための5つの基本要素』 をしっかり学んでください。 外力を引き出すためには5つの要素が全て必要となります。 運動としてはシンプルでそれほど難しいことではありません。 |

| バランス |
スキーはバランスのスポーツです
より速く、より美しく、そして楽しいスキーをするためには「バランス感覚」が重要です。
|
|---|---|
| ライン取り |
ライン取りとコース取りが大切です
雪質、ポールセット、コース条件によって滑るラインが変わってきます。
|
| 体軸と横軸 |
体軸と横軸の使い方がパワーを生みます
同じコースを滑りながら、なぜタイムに差がつくのでしょうか?
ヒントは軸の使い方にあります。
|
| 用具を活かす |
用具の特性を活かすことが合理性を生みます
マテリアルの進化は、私たちのスキー操作をより合理的にさせてくれます。
|
| 恐怖心の克服 |
恐怖心の克服
スピードを競うスキーは恐怖心が付きものです。
スピードの限界を高めるトレーニングが必要です。
|

| テクニカル (技術面) |
人間の能力はそう変わるものではありません。 トレーニングの方法や実戦練習でレベルアップを図っていきます。 感性を磨きチャレンジしていく選手が勝ち上がっていくでしょう。 |
|---|---|
| メンタル (精神面) |
スタート前にあがったり、緊張する選手は多いはずです。 自分の実力を引き出すためのメンタル解決法を組み入れてトレーニングをおこなっていきます。 |
| タクティクス (戦略面) |
マテリアルチェックはもちろんですが、風を感じ、雲の流れを読んでれーすの勝負しどころを決めていきます。 人とマテリアルの融合、そして自然との協調が大切です。 |
| バランスを養う | 技術だけではなく体力バランス感覚が大切です。 持ち味を出すためにも体の使い方を考えましょう。 |
|---|---|
| 反射神経を養う | 100分の1秒を競うスキーは瞬時の判断が大切です。 目から情報をすばやくキャッチしましょう。 |
| スピードつける | 決められた時間でやることは難しいことですが、少しずつペースを早めていくトレーニングをおこないます。 |
| 筋パワーを養う | パワフルなスキーを目指すならパワーを付けることが一番です。 目的にそって指導していきます。 |
| 調整力 | クールダウン、ストレッチ、柔軟体操など次の日に疲れを残さないためにも、体のケアは大切です。 |